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みつふく4の1のお肉紹介です

「みつふく4の1」のお肉紹介

1、サーロインステーキ

内容量:ステーキ1枚/約200~約360g(100gあたり3,500円) 

使用部位:サーロイン

お肉の味わいもサシの甘さにも華やかさがあり、まさに牛肉の王様。最初はサシのジューシーさが、噛んでいくとお肉の旨味が顔を出します。ランジリ側は盤が細くなってしまうため、2分割してミニステーキ(2枚)にしております。

解凍は冷蔵庫で一晩、焼く直前に30分ほど室温に戻したら表面をカリッと焼いて、5分ほど休ませ余熱で火を通してくださいね! 

サーロインステーキ

サーロインミニステーキ

2、サーロイン焼肉用

内容量:200g(100gあたり2,500円)

使用部位:サーロイン

サーロインのランジリ側をステーキと焼肉用にカットしました。同じサーロインでも大きさと肉厚が変わると味わいも変わります。塩コショウよりもタレがおススメ!濃いタレにも負けない肉味を楽しめます。

3、サーロインかぶり

内容量:200g(100gあたり864円)

使用部位:サーロインのかぶり

ロース芯にそってくっついている部分を「サーロインかぶり」として商品化しました。少しスジがあるので、薄くカットして炒め物にしたり、あえてゴロッと切ってカレーにしたり、ミンチにしても美味しい部位です。でもなんだかんだと焼いてタレで食べるのが一番好きかもしれません。

ぜひこの機会にご賞味ください。

4、ヘレステーキ(テート)

内容量:約150~240g(100gあたり2,160円)

使用部位:ヘレ(ヒレ)

ヘレ(ヒレ)は腰~お尻にかけての内側にある筋肉で、運動量が少ないため経産牛でもとても柔らかい部位です。このテートはヘレの中でもお尻側の部位。しっとりとした赤身が特徴の部位となります。弱火でじっくりと焼いて堪能してください!

5、シャトーブリアン

内容量:約150~200g(100gあたり3,500円)

使用部位:ヘレ(ヒレ)・シャトーブリアン

ヘレ(ヒレ)は腰~お尻にかけての内側にある筋肉で、運動量が少ないためとても柔らかい部位です。サーロインが肉の王様ならヘレは「肉の女王」。経産牛であっても肉質はきめが細かく、全部位の中でダントツに柔らかい唯一無二の筋肉です。その中でも最も肉質の良い部分がシャトーブリアン。
表面全体をしっかり焼いて取り出し、アルミホイルで包んで余熱で火を入れると調理がしやすいです。口いっぱいお肉を頬張ってみてください(^^)

6、ヘレミニョン

内容量:約370~590g(100gあたり2,376円)

使用部位:ヘレ(ヒレ)

ヘレの前側の部分。ヘレ肉はお尻側が赤身のテート、真ん中が繊細な肉のきめを持つシャトーブリアン。そして前側が最もサシの入りと肉味が良いヘレミニョンになります。切り分けると小さくなってしまうので…見栄えよくブロックにしました!盤の大きいところと端っこで食感や風味も変わるので、そんな違いも楽しんで召し上がっていただけたら嬉しいです!

7、ヘレ耳

内容量:約200g(100gあたり864円)

使用部位:ヘレ

ヘレ部位の芯に沿うようにくっついている「ヘレの耳」という部位。ステーキの部分よりキメは荒いですが、味がしっかりとしている細長いお肉です。炒め物も良いし、包丁で叩いてヘレ耳100%のミニハンバーグをわさび醤油で食べるのもオススメです。

8、ハラミ焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,080円)

使用部位:ハラミ

ハラミは横隔膜の一部。見た目はお肉ですがホルモンに分けられる部位です。焼肉屋さんでも大人気の部位ですよね。ソクソクとお肉の繊維がほぐれる食感で、脂も甘くあっさりと食べやすいお肉。タレに絡めて焼くのが最高に合います!オンザライスです!!

9、サガリ焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,080円)

使用部位:サガリ

ハラミと同じ横隔膜の一部です。脂強めなハラミに対して、サガリは肉厚で赤身の味の濃いお肉。一般的にはどちらもまとめて「ハラミ」として出すお店が多いですが(北海道はどちらもサガリで出す店が多い)、僕はサガリの方が好きです。どっちも美味しいんですけどね笑。タレに絡めて焼いてください!オンザライスです!!!

 

10、リブロース焼肉用

内容量:200g(100gあたり2,376円)

使用部位:リブロース

リブロースは肩ロースとサーロインの間にある部位です。今回は手切りで焼肉用にカットしました(前はロース芯盤の形にカットしていましたが、今回はより召し上がりやすく焼肉サイズにしています)。まさに但馬牛の経産牛の美味しさを堪能できる部位。甘めの醤油ベースの焼肉のタレが、リブロースの美味しさを引き出し馴染んでくれるのでおススメです!

11、クリ焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,296円)

使用部位:ウデ(クリ)

ウデは歩く際によく動かす場所なので味の濃い赤身肉が特徴。その中でも特に大きくて香ばしい「クリ」を焼肉用にカットしました。赤身の味がしっかりしているのに角はなく、お肉そのものの味の重なり・層を感じられる部位です。

12、ミスジ焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,296円)

使用部位:ウデ(ミスジ)

ウデは牛の前脚部分で肩甲骨付近の筋肉です。よく動かす場所なので味の濃い赤身肉が特徴ですが、ミスジだけはサシも細かく入ります。サシの甘みと赤身の香ばしさを持ったウデ肉の花形部位!!しっかり目に焼き色を付けてからタレに絡めるのが良く合います。真ん中に入ったスジの食感も楽しいです。

13、ミスジ頭焼肉用

内容量:200g(100gあたり648円)

使用部位:ウデ

ミスジのお肉端っこを覆うようにくっ付いているミスジ頭部位。キメはやや粗くも赤身はあっさりとしていて食べやすく、「赤身のお肉食べたいな~」の気分を満たしてくれるお肉です。

14、カワラ焼肉用

内容量:200g(100gあたり648円)

使用部位:ウデ

ウデの中でも甘みのあるカワラ(ヤリ)部分。脂の感じやお肉の食感は荒々しくバラにもよく似ています。
塩コショウも良いですが、私はがっつりタレで推したいです!

15、ニノウデ焼肉用

内容量:200g(100gあたり648円)

使用部位:ウデ

ニノウデは赤身が強くやや硬い筋肉です。うちの子供たちはバクバク食べていましたが、アクと硬さがちょっと気になりました。焼きすぎず塩で頂くのがおすすめです。

16、ウワミスジ焼肉用

内容量:200g(100gあたり864円)

使用部位:ウデ

ウデ焼肉の隠れた人気部位ウワミスジ。見た目は真っ赤で映えませんが、実は硬いウデの中でも柔らかめの肉質で、赤身の味をしっかり堪能できる部位なんです。焼きすぎ注意でお願いします!

17、三角バラ焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,296円)

使用部位:サンカクバラ

とてもきれいなサシが入る場所で有名な三角バラ。ただ、経産牛の三角バラって基本的にめちゃくちゃ薄く、カレー用にしか商品が取れないことが多々ある部位でもあるのですが、みつふく4の1は肉厚しっかり、焼き肉用が取れました。ここもやはりタレにつけてご飯と一緒に楽しんでくださいね!

18、カイノミ焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,296円)

使用部位:カイノミ

中バラの端についている筋肉。バラ部位のお肉ですが、大味になりがちなバラ肉とは異なり赤身の旨さと筋繊維の繊細さを感じられる部位です。タレでも塩でもドンと来い!バラ脂の甘さとお肉の旨味が美味しかったです。

19、フランク焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,296円)

使用部位:フランク

ソトバラの端についている筋肉。カイノミも似たような場所にあるのですが、味わいが異なります。フランクはカイノミよりもコクがありつつも、脂もさっぱり上品さを感じられるお肉です。タレはもちろんワサビ醤油ちょんちょんも合います。

20、外バラ焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,296円)

使用部位:トモバラ

バラはトモバラと呼ばれる大きなお肉に分割され、下側を外バラ、上側をナカバラと分けられます。脂が多い部位ですが、みつふく4の1のバラは脂の甘さと肉の旨味のバランスが良く、ジューシーでとても美味しかったです!

21、ナカバラ焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,080円)

使用部位:トモバラ

バラはトモバラと呼ばれる大きなお肉に分割され、下側を外バラ、上側をナカバラと分けられます。外バラと比べると少し繊維の粗さがありますが、ナカバラもジューシーで脂の甘みを楽しめました。

22、ウチヒラ焼肉用

内容量:200g(100g当たり1,296円)

使用部位:ウチモモ

脚の内側にある大きい筋肉ウチヒラはしっとりとした肉肌の赤身肉です。サシではないお肉そのもののほんのり優しい甘さが美味しい部位でもあります。まろやかな赤身肉がお好きな方におすすめです。「塊肉の調理も楽しいけれど、手早く焼いて食べたいんだよね~」ということで、ウチモモの半分は焼肉用にカットしました。ドリップが出やすいため焼きすぎにはご注意ください!

23、ウチヒラかぶり焼肉用

内容量:200g(100gあたり864円)

使用部位:ウチモモかぶり

いつもは肉厚薄く、モモカレー用にしていた部位ですが、みつふく4の1はしっかりとした肉厚だったので焼肉用にカットしました。ウチヒラ本体よりも筋繊維は少し荒いですが、お肉のしっとりさや優しい甘さはウチヒラらしさがあります。

24、マルカワ焼肉用

内容量:200g(100gあたり756円)

使用部位:しんたま

しんたま(マル)はモモの中でも肉のきめが細かく軟らかい場所。そのしんたま(マル)を覆っている筋肉がマルカワです。しんたまの中では柔らかい肉質ですが、やや鉄っぽい赤身の強さがある部位になります。こちらもよく焼きではなく、サッと焼きがおすすめ。基本的に赤身肉はいかに解凍の際にドリップを出さないかが重要です。冷蔵庫で一晩置くか氷水に真空パックごと入れて解凍してくださいね。

25、バラ漬け込み焼肉用

内容量:200g(100gあたり756円)

使用部位:トモバラ

いつもはバラの肉厚薄い・硬さがある所はカレー用にしていたのですが、みつふく4の1のバラは味もしっかりあって美味しく肉厚もあったので、隠し包丁をいれてタレに漬けこんでから焼く用の焼肉カットにしました。お酒飲みの方が絶対に好きなお肉!ジャンキーに楽しく召し上がれるお肉です。

26、インサイド焼肉用

内容量:200g(100gあたり864円)

使用部位:トモバラ

トモバラの内側にあるお肉で、ウチハラミとも呼ばれる部位です。肉質がハラミに似ていて、筋繊維ほぐれやすく柔らかいお肉です。タレ焼肉がおススメです。

27、カッパ焼肉用

内容量:200g(100gあたり540円)

使用部位:カッパ

牛肉だけどカッパ。バラ部位の表面を広範囲に覆っている筋肉がカッパです。経産牛のカッパは肉厚薄く硬さもあるので煮込み用にしていましたが、今回は肉厚の部分に隠し包丁を入れ、焼肉用としてカットしました。よく噛む食感とにじみ出る肉味は、これまたお酒飲みが好きな味わいです。

28、ハバキ焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,080円)

使用部位:ソトモモ

ソトモモのなかでも一番スネに近いハバキ部を焼肉用にカットしました。脂身は無くあっさりしていて、でも外平焼肉用よりも筋繊維に柔らかさのあるお肉です。あっさりなのでいくらでも食べれちゃいます。ぜひ焼いて塩コショウでお召し上がりください!!

29、外平焼肉用

内容量:200g(100gあたり1,296円)

使用部位:外もも

モモの中では一番硬いソトモモ。よく動かす筋肉なのでお肉のキメが粗く硬くなる部位ですが、噛み応えがありつつも美味さも出てくる部位でもあります。スピーディにジャッ!と焼いて、ジャンクに塩コショウ強めに振るとお酒の友にも良きです!

30、バラ細切り

内容量:200g(100gあたり648円)

使用部位:トモバラ

焼肉用にするには薄い部分を細切りにしました。そのまま焼いてタレをかけておつまみにしても良し、野菜炒めに足してボリューミー炒め物にしても良し、お弁当にも良し。冷蔵庫に入っているとちょっと安心な、そんな商品です!

31、ペラペラインサイドブロック

内容量:148g(100gあたり756円)

使用部位:トモバラ

焼肉用で取るには肉厚薄い部分を、そのままブロック状で商品にしました。タレに漬け込んで焼いてから調理はさみでチョキチョキと。BBQでも楽しめます。

32、ゲタカルビ

内容量:200g(100gあたり756円)

使用部位:肋骨周りのお肉

肋骨と肋骨の間を埋めているお肉。ちょっとスジもありますが、良い食感のアクセントになっています。切ってそのまま焼いても美味しいし、タレに漬け込んでから焼いても美味し面白いし、ゴロッと切ってカレーに入れても美味しいです。

33、ブリスケ切り落とし

内容量:300g(100gあたり648円)

使用部位:ブリスケ

マエバラ部位から肋骨あたりの三角地帯を切り取ったものがサンカクバラ、サンカクバラを除いたマエバラがブリスケと呼ばれます。赤身が噛み応えがありつつも、脂の甘さとのバランスがとても良く、パンチのある肉肉しさを楽しめるお肉です。今回はスライスと切り落としをご用意しました。夏野菜と一緒に炒めても美味しいですね。火を通しすぎると硬くなるのでご注意を!

34、ブリスケスライス

内容量:500g(100gあたり1,296円)

使用部位:ブリスケ

赤身が噛み応えがありつつも、脂の甘さとのバランスがとても良く、パンチのある肉肉しさを楽しめるお肉です。今回はスライスと切り落としをご用意しました。牛丼にしても良し、炒め物にしても良し、切ってカレーに入れても良しです!スライスも火を通しすぎると硬くなるのでご注意を!

35、ミスジミニステーキ(2個セット)

内容量:約110~150g(100gあたり1,620円)

使用部位:ウデ(ミスジ)

ウデは牛の前脚部分で肩甲骨付近の筋肉です。よく動かす場所なので味の濃い赤身肉が特徴ですが、ミスジだけはサシも細かく入ります。サシの甘みと赤身の香ばしさを持ったウデ肉の花形部位!!しっかり目に焼き色を付けてからお醤油ベースのステーキソースを付けるのがおススメです。真ん中に入ったスジの食感も楽しいです。

36、トウガラシブロック

内容量:約170~400g(100gあたり1,080円)

使用部位:トウガラシ

ウデの一部であるトウガラシ。その形が唐辛子に似ていることからその名がついた香ばしく味のあるお肉です。
ステーキカットは硬くておススメしませんが、薄く切れば焼肉でもOK。塊のまま調理してローストビーフとしても使っていただけます。味の強さと余韻が半端なく、とっても美味しいです。

37、しんたまステーキセット(シンシン、ヒウチ、カメノコ)

内容量:約230~380g(100gあたり1,620円)

使用部位:シンシン、ヒウチ、カメノコ

しんたまの中でもしっとりきめが細かいシンシン、全体的に赤身なシンタマの中でもコクのあるサシが入るヒウチ、これぞ赤身!なカメノコ。バラエティに富んだしんたまの味比べが出来るステーキセットを作りました。一括りに「しんたま」「赤身」と称してはもったいない!それぞれの味の違いをお楽しみください♪ドリップが出すぎないようゆっくり火入れでお願いいたします。

38、イチボステーキ

内容量:約110g~200g(100gあたり1,296円)

使用部位:イチボ

イチボはランプからソトモモに続くお尻の外側の部位です。赤身は味の濃いソトモモに似て柔らかさはランプ寄り。さらにイチボの脂はここにしかないコクがあって、赤身と脂身の2つを同時に楽しむことができるお肉です。経産牛ということもあり肉質の硬さはありますが、その分味わいも深くなっています。

39、イチボ赤身ステーキ

内容量:約100g~170g(100gあたり1,296円)

使用部位:イチボ

イチボはランプからソトモモに続く、お尻の外側の部位です。その中でも赤身の味が濃い【ソトモモ側】を赤身ステーキとして商品化しました。さすがに硬さがあります。ですが、噛むほどにモモらしい味の濃さを楽しんでいただけると思います。塩コショウの味付けにも負けない強さです。是非!

40、ネクタイ

内容量:約250g(100gあたり864円)

使用部位:ラム

ランプにくっ付いている筋肉、ネクタイ。スーツのネクタイに似ていることからその名が付いたそうで、確かにネクタイっぽい形をしたお肉です。あっさりとしながらもやや鉄分の多い味ですが、少し厚め(普通の焼肉用より気持ち厚め)にカットしてサッサッと軽く焼くと、ネクタイの赤身をジューシーに味わえておすすめです。

41、ラムカブリ

内容量:約230g(100gあたり648円)

使用部位:ラム

ラム部位の肉磨きをする時に最初に取り外せる部分がラムカブリです。マニアックな焼肉屋さんではコウモリなんて呼ばれ方もします。薄く、ビロンと三日月のような形のお肉。
少し筋もありますが、カットしてタレ焼肉で食べるのもオススメです。炒め物用に細かく切って焼いても合いますよ~。

42、ラムシンステーキ(2個セット)

内容量:2枚、合わせて約220~350g(100gあたり1,620円)

使用部位:ランプ

ランプはサーロインから始まっている部位で、風味のあるモモの中でも特に柔らかい筋肉。ほぐれるような食感としっとり優しい甘みのある味わいが特徴です。ランプの中でも特に柔らかさ・ジューシーさのあるラムシン(ランプの芯)のステーキです。赤身のお肉を味わいたいんだ!という方におすすめしたいお肉です。サシが少ない部位なので、火を入れすぎると筋繊維がぎゅっと縮まって硬くなってしまいます。ステーキの火入れは弱火でゆっくりしてみてください。
おすすめは塩コショウで^^お醤油系の味にも合います。

43、ランプステーキ

内容量:約180~290g(100gあたり1,404円)

使用部位:ランプ

44、らんじり

内容量:約300~420g(100gあたり1,620円)

使用部位:サーロインのランプ

ランプは牛のおしり部分ですが、実はサーロイン(腰)の後ろ端からランプの筋肉が始まっているので、そこがサーロインと重なっています。この「らんじり」はランプの中でも最も肉質が柔らかく、あっさりとした味わいが特徴。
ドリップが出やすいため、ゆっくりじっくり弱火で火入れをしてくださいね。

45、ウチヒラブロック

内容量:約340~480g(100gあたり1,404円)

使用部位:ウチモモ

脚の内側にある大きい筋肉ウチヒラはしっとりとした肉肌の赤身肉です。サシではないお肉そのもののほんのり優しい甘さが美味しい部位でもあります。まろやかな赤身肉がお好きな方におすすめ。ドリップが出やすいので、塊肉のまま火入れをしてから切り分けた方がジューシーに召し上がれます。

46、コモモブロック

内容量:424g(100gあたり1,080円)

使用部位:ウチモモ

コモモはウチモモの前側にある筋肉で特に柔らかい部分になります。一方でウチモモ(オオモモ)に比べると脂が少なく赤身がより強い部位になります。食べ比べてみるのも楽しいです!!

47、マクラブロック

内容量:約200~340g(100gあたり864円)

使用部位:マクラ(ソトモモ)

モモの中では一番硬いソトモモ部位にある、枕の形に似ている棒状の筋肉。キメも荒くやや硬いためローストビーフ用にブロックにしました。ソトモモならではの味の濃さは間違い無し。とにかく硬いので薄く切って楽しんでほしい部位です。

48、センボンスジ

内容量:236g(100gあたり864円)

使用部位:センボンスジ(ソトモモ)

ソトモモのなかでも一番スネに近いハバキ部に包まれている筋肉です。切ってみると分かりますが断面はスジだらけ。まさに「千本スジ」と言われる所以です。でもね、このスジはプチプチと噛み切れる(食感も楽しい)。薄めにカットして焼肉用で食べても良いし、カレーとして使っても合います。この部位にしかない食感を楽しんでくださいね。

49、ロースカレー用

内容量:200g(100gあたり864円)

使用部位:ロース

ステーキ、焼肉用以外の部分をカレー用の商品にしました。表面をカリッと焼いてから調理されると香ばしさが際立ち、美味しい!カレーに入れる前にたれを絡めちゃえば晩酌の一品にももってこいです(その場合はちょっと硬さを感じますが笑)

50、モモカレー用

内容量:200g(100gあたり648円)

使用部位:ウチモモ、ソトモモ、シンタマ

ブロックにするには小さいかな?細かいな。という部分のウチモモ・ソトモモ・シンタマをカレー用にしました。ちょっとお手間ですが、フライパンで焼き色を付けてから煮込むと適度にお肉の中に水分も残ってくれて、香ばしさも加わって美味しいです。

51、カッパ煮込み用

内容量:300g(100gあたり540円)

使用部位:カッパ

バラ部位の表面を広範囲に覆っている筋肉がカッパです。肉厚薄い部分を煮込み用にしました。スジよりもお肉と味を楽しめるのがカッパですが、メニューはスジのようにお使いください。

52、スジ

内容量:200g(100gあたり216円)

使用部位:スジ

冬とかだったら良いけど、これから暑くなっていくし、炊く用のスジはなぁ…。とお思いの方!いえいえ、カレーがあります。茄子ピーマントマト、そしてとろみのあるスジとカレールーがもう最高!もちろんカレー以外にもお使いいただけます(笑)炊いて小ねぎをブワーーーと振ってぼっかけ風にしたら酒泥棒間違いなしです。

53、小肉小間

内容量:200g(100gあたり648円)

使用部位:みつふく4の1

脱骨の際に出てくる細々としたお肉たちを「小肉」としてまとめたものを、炒め物用に細切りにしました。ご飯を作るとき、お弁当を作るとき、「あとちょっと、なんかもう一品欲しいんだよね~」「野菜炒めに入れたらもっと食べ応え出るんだよな~」という時に、冷蔵庫にあると助かる名脇役です(味は主役級♪)

54、ホルモンミックス

内容量:500g(100gあたり648円)

使用部位:ミノ、センマイ、ハチノス、ギアラ、大腸、小腸、ハツ

経産牛のため硬さもありますが(BBQ等の網焼きには不向きかと思います)、脂の付き具合もちょうどよく、甘さが美味しかったです。野菜炒めやキムチ炒めでガッツリいくのも良きです!

55、タン(上)

内容量:548g(100gあたり2,160円)

使用部位:タン

牛の舌。今回はタンを2分割にしまして、こちらは根本~真ん中あたりの部位です。ステーキ厚さにカットしても、焼肉用にカットしても!こちらも1つしかないSSRアイテム感のあるタンです。

56、タン(並)

内容量:456g(100gあたり1,296円)

使用部位:タン

こちらはタンの真ん中~タン先にかけての部位です。焼肉用にもできますが、タン先の方は硬さが出るかと思います。タンシチューなどの煮込みにしても良い感じです。

57、テール

内容量:約670~730g(100gあたり648円)

使用部位:テール

牛の尻尾。表面の脂が多いため、下茹でして冷まし、浮いた脂を取り除いてから調理をしてください。圧力鍋で炊いてお肉の身をほぐしてお好みのお野菜と共にコトコト煮たら、肉吸い的な美味しいスープの出来上がりです。

58、ツラミ焼肉用

内容量:200g(100gあたり648円)

使用部位:ツラミ

牛のほほ肉ツラミ。煮込みも美味しいですが、肉厚しっかりあるツラミだったので焼肉用にカットしました。少し酸味のあるタレやおろしポン酢・小葱でいただくとサッパリ夏らしくて美味しいです。

59、レバーブロック

内容量:約100~200g(100gあたり756円)

使用部位:レバー

牛のレバー。和牛らしい甘さとレバーらしい苦み、強いファンの多い部位です。夏の暑さにレバニラで滋養強壮してください!

以上がみつふく4の1のお肉全商品です!59種類!

それぞれの部位に特徴があって違いがあって、カットの仕方で更に印象が変わり、お肉は奥深く面白いです。

そんなみつふく4の1のお肉を皆様にも楽しんでいただけましたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします!

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