田中一馬ブログ

和牛繁殖こそ暑熱対策(現代農業7月号)

暑いよー。暑いよー。

ということで、精肉カット場と子供部屋にエアコンを新調しました。

我が家はいつもアトム電気さん

いやほんと、早め早めって大切だよね。

暑くなってからのエアコン工事は予約がいっぱいで対応できないって電気屋さんも言ってました。

牛も同じ。

暑くなってファン回しても温風で、「うわー、今年こそは細霧装置導入しようと思ってたのに、今からだと間に合わないよ。。。」と、毎年毎年同じことを思う。

そんなことないですか?

そして導入したらドヤ顔でこう言うのです。

「やっぱしといて良かったわ笑」と。

ええ、それは僕。

そしてそんな僕から伝えたいことは2つです。

①細霧装置のお問い合わせはお早めに!!

②現代農業7月号(2019年)を読もう!!

以上華麗なるステマでした。(って僕にお金入るわけじゃないんだけどね笑)

和牛こそ暑熱対策を。

早めにね!!

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書いている人

しゃべらないけど発信はマメ 田中一馬(カズマ)

1978年生まれ。兵庫県三田市出身。田中畜産代表。
小さい頃から動物が大好きで北海道酪農学園大学へ入学。在学中に畜産の魅力に目覚め、大学院を休学して2年間畜産農家で住み込みの研修に入る。
2002年に独立して田中畜産を設立。但馬牛の子牛生産をメインに、牛の蹄を切る削蹄師として全国の牛の蹄をサポートをしている。
2008年に精肉部門を立ち上げ、自家産の但馬牛で放牧牛肉の生産と販売に挑戦中。
好きなものはカメラ、カレー、コーヒー、純米酒。

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